当社は会社の場所が代々木で明治通り沿いにあるため、頻繁に大型バスなどの車体を使ったラッピング広告を目にします。道玄坂に会社があったときよりは頻度が落ちていますが、ほぼ毎日見ていますので、通常よりは高い頻度といえるでしょう。
そして、そのたびに、
これってエコ?このアーティストってエコを支援してなかったっけ?
と考えてしまいます。そうでなくとも渋滞している道玄坂や明治通りに大型のバスが歩道を歩く人たちに広告を見せるために、ゆっくりと何回も往復する・・・。結果、道路はさらに混雑して交通効率は低下すると共に、クルマの排気ガスは増える・・・。そして、そのアーティストは積極的かは別にして自然環境保護を唱えたりする。
アーティスト自身がプロモーション施策の選定に入っていないことは分かっています。ターゲット層へのリーチの容易さを考えると渋谷や新宿の繁華街でラッピングバスを走らせる効果が高いのだとは思いますし、別にそこまで厳格である必要はないと思います。
しかし、何でしょう。この違和感。本当にマーケティングは難しいです。
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■首尾一貫は難しい■ - Will, Vision, Innovation (via yuco) (via yaruo) (via otsune) (via tiga) エコが難しい (via tnoma)エコってファジィみたいな単語だよなぁ~つけときゃ売れるみたいな。 |
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Twitter / 津田大介 (via rpm99) (via nemoi) (via pedalfar) (via kondot) (via ssbt) (via rarihoma) (via konishiroku) (via wideangle) (via tiga) 予約済です。頑張って下さい! (via tnoma)言ってやりたいわあわあ |
先日、ハイダー・アッカーマンがメゾン マルタン マルジェラのデザイナーになるのでは、という噂がファッション業界内に流れましたが、どうも違う形に落ち着きそうな雰囲気です。
UK Vogueによれば、メゾン マルタン マルジェラを傘下としているディーゼル(DIESEL)のレンゾ・ロッソ(Renzo Rosso)が、WGNSのインタビューに対して「Martin has not been there for a long time. He is here but not here. We have a new fresh design team on board. We are focusing on young, realistic energy for the future; this is really Margiela for the year 2015.」と答えたようです。
要約すると「マルタンは在籍はしているが、メゾンにおらず、新しくフレッシュなデザインチームで活動している。私たちは若くて将来性のある力にフォーカスを当てている」とのこと。
やはりマルタン本人は、メゾンに在籍はすれど、何のデザインにも関わっていないようですね。しかも新たなデザイナーは招かず、デザインチームで活動している模様。
ディーゼル傘下になってから、明らかに展開が変わり、マルタン本人が関わっているのか疑問視する声が高まっていましたが、ついにレンゾ・ロッソがその事実を語ってしまいました。
また一人、ファッションに衝撃を与えた優秀な人材がファッション界から離れてしまうのは非常に残念。
ジル女氏とは異なり、アバンギャルドを地で行ったデザイナーだっただけにファストファッションブランドに身を置くこともなさそうなマルタンが、今後どんな道を歩むのか? 非常に気になりますね。
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デザイナーの噂:もはや『メゾン マルタン マルジェラ』にマルタン マルジェラの姿は… | Rumor | Cluster - インディペンデントなファッション情報サイト (via sirchronofrost) とんとこういう事情にうとくなったなぁ。tumblr thx! |



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「LITERAL WORLD TOUR」/「くろぶた月刊」のイラスト [pixiv]](http://16.media.tumblr.com/tumblr_kr39h1L8J91qz9izmo1_500.jpg)

